カッティングシート切文字・フローシートの制作はモジゾウネット大阪まで

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カッティングシート色のお話

みなさんが町を歩いていると、沢山の色が目に飛び込んでくると思います。赤い色・青い色、数え切れない位沢山の色が溢れています。カッティングシートにも現在沢山の色が販売されています。
しかしながら沢山の色があるといっても、1つの文面の中に何色もの色を使うのは、効果的にも視覚的にもいい結果には結びつかないとモジゾウは考えています。
通常、多くても4色ぐらい、短い文面だと2色ぐらいで十分だと思います。
■配色について
たとえば、赤い色は食欲をそそる色として飲食業界で多く使われていたりします。例中華料理店など
黄色に黒は注意色として、交通標識や注意看板に多用されています。
色の配色を考える場合は、ちょっとだけそう言った事を念頭に入れて選ばれるといいかもしれませんね。
余談ですが、日本人は青色が好きらしく、会社のロゴに青を多く使っています。



ガラス面に文字を貼る時の注意事項

屋外道路からビルの窓ガラスを見たところ

白1色で文字を入れた場合

青1色で文字を入れた場合

白フチ青文字を入れた場合

上の写真をご覧下さい。外からガラスを見た場合、ガラスは写真の様に周りの景色が写りこみ黒っぽく見えます。
そこへ白文字を貼る場合は問題ないのですが、中央の様に濃い色を貼ると遠目にはあまり目立ちません。
そこでフチに白枠を入れたのが右端の写真です。このようにガラスに文字を貼る場合は、通常白っぽい色を選ぶのが一番無難で安く上がると思います。どうしても色を入れたい場合は右端のように、白枠をいれるのをお勧めします。ただし価格は2色分かかりますのでコスト的には負担が大きくなってしまいます。
ただし、バック面に白いブラインドやロールスクリーンがある場合は色を入れてもわりとはっきり見えます。




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